なんて言うのか、お尻の初体験の味が、よみがえってくるわけですよ。
お医者さんの名前も、顔も忘れているんだけれど、あの指がというか、押し入ってくる感触が忘れられない。
とりわけ前立腺というか、あの最深部の感触って言うか、お尻の処女の初体験は、凄いものがあって、思い出していたわけです。
でね、一週間ほどで良くなると思いますけれど、先生の診断通り良くなってきましたけれど、いまいちなんですよね。
で、薬も無くなってきたから、もう一度、近所の病院に行ってみたわけ。で、先生の診断は、 もう薬を2週間分出します。って言うものでした。
これで、終わりだけれど、どうしても、続きの読みたい方は、続きをどうぞ、。
先々月の話。
体調が悪く、具体的には、お尻が痛く。病院に行ったのです。 近所の病院で、受付に可愛い受付嬢がいて、「どうしました?」と聞くのです。 お尻が痛いのです。と可愛い受付嬢に言いました。 ああなるほどとそれだけで分かるのですね。 プロは恐ろしいですね。
でね、10分ほど待たされて、 jfk2さ〜んと呼ばれて入ってみると、 お医者さんと、元看護婦さんと言っていいほどのねんぱではない、ベテランの看護婦さんがいてね。 又どうしましたか?って聞くのね。 又か!と思うのを引っ込めて、お尻が痛いのです。 というと、出てきましたか?と聞くのです。
続きは、読まないでください。 イメージさらに悪化しますから。
どうしても読みたい? では


