いじっているうちになんと、出来るようになったのです。で、大半が会社のコンピュータからで (^^;; ) まずいんだけれどもね。外国からとかわかるようです。分かったから、どうというのでもないんですけれどもね。 隣の家の人が読んでいたら、ちょっとね。ある程度離れていた方が良い場合もあるし、明後日から盆休みですね。 5月の連休に、ブログをやり始めたから、もう三ヶ月ですね。やって良かったと思います。世界が広がって、います。
読み返してみると、全然テーマと離れていますね。 まあこういう日もあるので明日書きます。
〜中略〜
その前にMarieというのはモチロン美人で、ブルネットと金髪が混じったような髪をして、スウェーデン美人です。 胸も大きいし、(モチロン息子のために) 顔も可愛いし、二人だけで個人レッスンは、始まりました。
たとえば、一番はじめは、カズの数え方、6はえいごでは、sixでしょ、
スウエーデンごでは、sexなのよ。 「エッ いきなりsexですか。流石、free sex」と言われた国だけあるな。 等と思いつつ
〜中略〜
でなにが今日は何が言いたいかというと、Marieは息子に対して決して怒らない。 相手も人格を持った人間だというような話し方をするのです。これはこうだから、今は、このスプーンで食べましょうね。たとえばね。 うまく言えないのだけれど、日本人だったら、親の方が上の立場だから、こうしなさい。とはいわないのです。お客さんが来ていればなお、日本人だったら、子供をしかるのよね。 でもそうはしないのです。 我々団塊の世代は、アメリカの文化が日本以外の文化の総称だと思い知らされているなと思いましたね。
金銭感覚でもアメリカ人とは、違うなと言う話は、明日にでも、書こうと思います。 生きていればだけれど、(お互いに だけれど)
今日はそのときに思ったのです。 そうだこれからの日本は、どんどん高年齢者社会になって障害者や年寄りが増える、そうなれば福祉を学ばなければいけない。福祉と言えば福祉国家北欧、北欧と言えば、スウェーデン。(金髪美人も多いと聞くし) スウェーデンと言えばスウェーデン語を学ぼう。と考えて、まあ日本語も失語症で流ちょうに話せないのに、国際交流センターに出かけて、掲示板にあったスウェーデン語教えますという英語の張り紙の電話番号に電話をかけたのです。 〜中略〜
で 今日は何が言いたいかというと、そのMarieという(又女やというつっこみはあとにして )先生にところでスウェーデンではエアコンというのは
なんて言うの?って聞いたら、暫く考えスウェーデン語にはそんな言葉はない。っというのね。なぜならエアコンっていうのはないから。
うーん涼しい国へ行ったら、エアコン要らないのか。 jfk2ノイエもエアコン無いのです。扇風機で我慢です。 スエーデン並みです (^^;; )


